スタッフ日記

登別の巻

  2018/11/27    ここだけの話

みなさん!こんにちは。蝦名事務所 濱田武弘です。

ブログも2日目。今日も最後までお付き合いください。

 

さて、今日のお題は 登別 です。

の・ぼ・り・べ・つ と言えば?

 

く・ま・牧・場! (♪くまぼくじょ~♪)

 

ですよね。(北海道民なら、合いの手を入れられるはず!)

 

実は、ちょっと前に行ってきたんですよ。

小学校の修学旅行、20年前、そして今回の3回目のはずです。

 

訪れて驚くのは、前回もそうでしたが、全く変わっていないこと!

 

設備も展示の仕方も変わってない。でも、現在まで存続し、

そこそこのお客さんが来ているのは、くまさん達のおかげだと

感じました。

 

初めて訪れた時のくまさん達は、餌を欲しさに両手を上げる程度の

リアクションでした。ところが今は、目線を併せて手を振ったり、

口を開けて指を口に差して「ここだよぉ~」と言わんばかりに

餌をねだってきます。(写真は、手を振ってる姿です。)

中には、脚を手で持ち上げる技(ハーフパイプで言うと「グラブ」だね↓)を

決めてくるくまさんもいます。(そのうちコザックでるかも…)

ということで、くま牧場の経営は、くまさん達の努力で成立しているのです。

 

でも、唯一人間が考えた新しいものがありました。

NKB(登別くま牧場)らしいです。選挙もあるらしい‥‥

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。

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