スタッフ日記

確定申告あるある

  2018/03/14    ここだけの話

皆さんこんにちは。
またまた郡司です。
本日は、予告通り『確定申告あるある』をお届けしたいと思います。
早く言いたいので早速。

・会計事務所職員は、一年ぶりに確定申告システムを触るので、毎年操作を思い出す作業から始まる
・医療費の領収書が大量に届いたので医療費控除ができると思い、頑張って集計した結果、僅かに10万円に届かず、小一時間の作業が無駄に終わる
・扶養家族の入力時、最近のキラキラネームのお子さんの名前の読み方が分からない
・納付書を郵送するために、閉店ぎりぎりの郵便局の本局に若手が走ることになる(通称JP五十嵐)
・所得税の納税額が自分の年収よりも圧倒的に高いお客さんの確定申告を計算して、少しイジける。
・数ヶ月前から予測を立てていた通りの納税額が算出されると、ちょっと良い気分になる。
・同時進行で何件も計算を進めるため、途中まで進めていた事を忘れて改めて着手したときに、少し進んでいて過去の自分に感謝する。

などなど、あるあるネタは尽きません。
この場で言えないあるあるもありますので、気になる方は直接郡司までお問い合わせ下さい。
差し支えない範囲でイニシャルトークでお話しさせて頂きます。

明日はいよいよ確定申告の申告期限です。
果たして無事に終えられるのか!?

乞うご期待。

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